投稿

ラベル(Vue)が付いた投稿を表示しています

Veturのエラー解決

Veturでエラーが出た Issueが上がってた https://github.com/vuejs/vetur/issues/327 Error : Cannot find module '@emmetio/extract-abbreviation' VSCodeで表示→出力から見れる Issueにあった解決法 veturのディレクトリでnpm installをする vscodeを再インストール 上は変わらなかったし、下はめんどかった VeturをアンインしてVSCodeを再起動、 VeturをインストールしてVSCodeを再起動 で解決 おしまい Veturってなんて読むんですかね、べちゃーですかね いまとあるものを制作中なので、そのあとまたブログ書きますねばいばい

Vue+Webpack+なにか

大体のことはAwesome見ればいいというものではなく、 Vue+Webpackをカスタマイズする記事です! Vue+Webpack+なにか vue-webpack-boilerplate をとりあえず入れる Vueコンポーネント が基本になっている 使い方は簡単、vue-cliがしてくれる $ npm install -g vue-cli $ vue init webpack my-project $ cd my-project $ npm install $ npm run dev Hot-Reloadingやエラーの表示など嬉しい 個人的な各種調整 これらは好み Webpack importのaliasの扱いだけど、 Vueコンポーネントの時ぐらいにしようかなーと思うので webpack.base.conf.js - '@': resolve('src') + '@': resolve('src/components') にする 例えば router/index.js なら - import Hello from '@/components/Hello' + import Hello from '@/Hello' のようにかける 楽にかけるというよりか、相対指定することでVSCodeの静的解析が行われるようにしている .editorconfig はなんとなく [*.md] trim_trailing_whitespace = false を付け足す。 ESLintに関してはStandardが好きなのですが、 癖でダブルクオーテーションで書いたりして、 それをEslintのFixでパチンと一発で直していたのですが、 Vueファイルに対してはできなく、赤線で指摘されるのはかなりストレスなので、 Standard をwarnに変換したものをちょっと改変して使ったりします 実際には my-standard.json などとして、extendsで相対指定をしてプロジェクトに合わせて上書きをするといった感じです .eslin...