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HTTFまとめ

HTTFまとめ 解説放送のアーカイブ(YouTube) を見たまとめです 知らない知識を使わなくても999が取れたりするそう 山登り法は名前は知らなかったけど考えたりはできた(実装してないが) 最小単位での遷移、多くの遷移法を考える ランダムケースにランダムが使える! 「前計算O(N 2 )各計算O(1)」や「前計算なし各計算O(N 2 )」を 更新頻度に応じて 使い分ける なるほどが深い 焼きなまし法ってなんだよ 勉強しよう 結果 変数を変更できる余地を残し、 いろいろいじったものを投げて、9553806647 しかしこれはつまりランダムにしたほうがよく、 サンプルをcatでなげるとランダムと同じくらいよくて96が出るらしく、 すでに抜かれてて泣いた

JOI2018本選参加木

JOI2018本選参加木 [編集した] 2018/02/12 [編集した] 2018/02/16 今年も行きました 一日目 ひゃ.(編集) 二日目 起床ACしてごはん多くて コンビニ行って 本選、2完、成長はした。 解説聞いてDEGwerさん拝んだ(これめっちゃおもしろい)(是非過去のDEGwerさんの解説スライドも見てね) おしまいです 感想 JOIのようなものは僕にとってとても素晴らしいもので行けたことがほんとにうれしすぎる うん、JOIありがとう 結果きた ボーダー233点?あと2点ですが。 追記 一週間がたちそうです 一日目はカルボナーラを食べたような気がします

日記#N+2

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APC001 https://beta.atcoder.jp/contests/apc001/tasks 実質AGCらしい(しかし時間長くて眠いので)(でもめっちゃ好き) A:Two Integers AGC的な気分でいたので100があるのかとなり慌てて1WAした… B:Two Arrays これ難しい 落ち着いて、問題を言い換えていく C:Vacant Seat にぶたんするだけなのでインタラクティブでは簡単なほう インタラクティブの難しい問題できるようになりたい D:Forest これも丁寧に問題を言い換えていく 木に分解する それぞれの木が頂点の分だけ辺を提供できると考える まずすべての木は一つの頂点を提供する 残った頂点が木を森にするのに過不足ないならそれらのうち小さいものからとっていく ちなみに構成するところまで見えたのでよかった(ただ問題読んでなくてそれを実装していたのはよくない) E以降 E,F,Gの問題を覗いた、まずGをしようとしたけど問題の言いかえを サンプルケースみて失敗していることに気付いたので早めにやめた E、DPかもというところ、次数を考えるとこまではよかったが、 「葉に置くのが最善」とか考えてしまい証明できないくせに信じ込んでしまってだめだった DPをいやがらない 自信のないSubmitをバグがあるだけだろうとか勘違いしない 以上 4完です x 1 2 x^{\frac{1}{2}} x 2 1 ​ 的な成長 JOI18本選がいよいよ 一週間後。 ecasdqinaに会いたい vimがクソ重かったので 無益なので読み飛ばして まずプラグイン全部ぶっこ抜いて使っている奴だけ一個ずつ入れていった、それでも軽かったのでそのまま。 vim-airline/vim-airline は結構気に入ってたけどもともとモチベーションのために入れたので、重くなってモチベーション持ってかれるようでは本末転倒なので抜きました ウィンドウの移動がほんとに遅い Shougo/neosnippet.vim が生き残ったのでよかったです(ちょっとカクつくけど) あとこれは全 vimユーザーにお勧めしたいんですが、 set noshowmatch (なにが原因かわからずvimのプラグイン全...