日記#N+2
APC001
https://beta.atcoder.jp/contests/apc001/tasks
実質AGCらしい(しかし時間長くて眠いので)(でもめっちゃ好き)
A:Two Integers
AGC的な気分でいたので100があるのかとなり慌てて1WAした…
B:Two Arrays
これ難しい
落ち着いて、問題を言い換えていく
C:Vacant Seat
にぶたんするだけなのでインタラクティブでは簡単なほう
インタラクティブの難しい問題できるようになりたい
D:Forest
これも丁寧に問題を言い換えていく
- 木に分解する
- それぞれの木が頂点の分だけ辺を提供できると考える
- まずすべての木は一つの頂点を提供する
- 残った頂点が木を森にするのに過不足ないならそれらのうち小さいものからとっていく
ちなみに構成するところまで見えたのでよかった(ただ問題読んでなくてそれを実装していたのはよくない)
E以降
E,F,Gの問題を覗いた、まずGをしようとしたけど問題の言いかえを
サンプルケースみて失敗していることに気付いたので早めにやめた
E、DPかもというところ、次数を考えるとこまではよかったが、
「葉に置くのが最善」とか考えてしまい証明できないくせに信じ込んでしまってだめだった
DPをいやがらない
自信のないSubmitをバグがあるだけだろうとか勘違いしない
以上
4完です
的な成長
JOI18本選がいよいよ
一週間後。
ecasdqinaに会いたい
vimがクソ重かったので
無益なので読み飛ばして
まずプラグイン全部ぶっこ抜いて使っている奴だけ一個ずつ入れていった、それでも軽かったのでそのまま。
vim-airline/vim-airlineは結構気に入ってたけどもともとモチベーションのために入れたので、重くなってモチベーション持ってかれるようでは本末転倒なので抜きました
ウィンドウの移動がほんとに遅い
Shougo/neosnippet.vimが生き残ったのでよかったです(ちょっとカクつくけど)
あとこれは全 vimユーザーにお勧めしたいんですが、
set noshowmatch
(なにが原因かわからずvimのプラグイン全部抜くまでやった)
ついでにitchyny/vim-parenmatchとitchyny/vim-cursorwordをいれたがすごくいい
紹介記事: http://itchyny.hatenablog.com/entry/2016/03/30/210000
vimrcはいつもさらしております
https://github.com/LumaKernel/vimfiles
ちなみに
vimのjkでのスクロールが重い、原因はsyntax onやset cursorlineだというような話が見つかったが、gvimだと関係ないという話も書いてあり、
実際重かったがプラグイン抜くとset cursorlineしてても軽かった(gvim)
makeってなんだ、vimのtagファイル?ってなんだ、
みたいなところが次やるべきことかなー